大好きな人には大好きオーラを全開で

大好きな人に振り向いてもらいたい、モテたい…。そんな女性はたくさんいると思います。
私もそんな女性の一人でしたが、比較的恋愛に関してはうまくいくことが多かったように思います。
私が実践してうまくいったことをご紹介したいと思います。
まず、大好きな彼に振り向いてもらいたいときに有効だったのは、積極的に大好きな人に話しかけることです。
勇気はいると思いますが、話さないと相手に自分のことを知ってもらえません。
話しかける以外にも、「おはよー」などの挨拶も欠かしませんでした。
笑顔で挨拶されると、男性は嬉しくなると思います。
そして、話しながら仲良くなるにつれて、自分の悩みなども話すようになっていきました。
心を許してくれているのかなって彼も思うようになるし、お互いの心の部分に触れていくことでより近い存在になっていくのだと思うのです。
そして、自分も彼の悩みの聞き役になったり、頑張っていることを一生懸命応援します。
とにかく彼のことを一生懸命考えて、彼のためになることをしてあげるのです。
メールだけでなくて、電話でもそんな話をするとどんどん仲良くなれると思います。
それから、外見にも気を使いました。
メイクや髪型、匂いなどにも気を使いました。外見を意識してきれいにしていると、自分自身も自信につながっていき、その姿は自信となって彼の目に映ると思います。
自分の夢など、やるべきことも頑張って、とにかく向上心をもって過ごしていました。
そうすることにより、大好きな人と両思いになれました。
この子はひょっとして俺に気があるのかな?って気づかれるくらい、積極的に行くことをお勧めします。

結婚相手を選ぶ時に大事なこと。

私は既婚者ですが、今ままでいろんな体験を経て、人から聞いたり、多くの人の相談に乗って
きて結婚するならやはりこういう男性がいいなっていうのが明確になりました。

1つめは、暴言暴力がない人。

暴言と言っても、けんかした時は誰でもついカッとなって言ってしまう事もあると思いますが、
それが度を超えてたりする人です。夫婦は毎日一緒に生活を共にするので、夫婦になったから
と言って豹変してしまう人はNGですね。暴力をふるうひとは論外です。その先に幸せはあり
ません。暴力をふるう事がわかったら、即離婚した方が賢明です。

2つめは、非喫煙者であること。

これは健康で長生きしてほしいからです。喫煙者本人はもちろん害がありますし、副流煙は周
りに大きな迷惑をかけるし、家計への負担などデメリットしかないので、非喫煙者がいいなと
思います。

3つめは、金銭感覚が同じで、浪費家でないこと。

生活する上でお金は本当に大切で、とても支えになる存在です。
平気で散財したり、ギャンブルで借金したりする人とは平和な家計を築けないと感じます。

4つめは、無口すぎない人。

よく人からの相談で、「旦那が無口すぎて毎日がつまらなく、離婚したい」という話を聞きま
す。やはり会話のない暗い家庭だと、何で一緒にいるのかがわからなくなると思います。

5つめは、子供がほしいかどうかが同じ考えであること。

子供ができないので離婚したいという話もよく聞きますし、この事は非常に大事な事なので、
その考えが同じかどうかがとても大切だと思います。

以上です。
結婚生活は墓場だという人もいますが、私は良い人と出会えれば、最高の人生になると思います。

恋愛をすることが面倒臭いという病気

結婚を前提として3年付き合った彼氏と別れてから、恋愛自体が面倒臭くなってしまった。
人を好きになるというのがどういうことなのかがよく分からなくなってしまった。
『失恋うつ』というやつなのだろうと思う。
人と付き合うということよりも、お互いをいたわり合ってお互いのことを知り合うという行為そのものが空しくなってしまい、
全くそういった付き合う上での当たり前の行為ができなくなってしまった気がする。

 それでもまあ、元来の性格が寂しがり屋なので、いわゆる『セックスフレンド』という人を何人か作っている。
そういう相手となら、最低限の思いやりだけで済むので、とても気が楽だ。
寂しいな、と思ったときに相手を呼び出せばいいし、相手もそれで納得済なので面倒なことは何もないのだ。
我ながら「最低だな」と思うのだが、やめる気は毛頭ない。

  たぶん、元カレと別れた時に、色々と人としての大事なものが壊れたんだろうなあと思う。
セックスフレンドを何人も作っていることに全く罪悪感を感じないし、彼氏を作ろうという気力はそこそこあるものの、
「できなかったらまあそれでもいいか、できたらできたで面倒くさいしな」としか思えない。
イベントごとを一緒に祝ったり、喜びや悲しみを共有したり、それは素敵なことだなとは思うのだけれど、
3年付き合った彼氏と別れてから、もうそういうことを他人としようとは思わないし、思えないのだ。
大概病んでるなと思う。いつか治る日が来るんだろうか。
治るとは思えないけれど。

安易な気持ちで浮気するべきではない

結婚して5年、夫婦仲は決して悪くはないのですが結婚前のときの熱に比べるとかなり冷めてしまっていました。
そんな中で、会社のとある同僚の女性が私を誘惑してくるようになります。
社内でも噂になっている尻の軽い女性なのですが、見た目はかなり美人だったこともあり私もまんざらでもない対応になってしまいました。
 しかしもちろん、当時はまだ体の関係を持つつもりなんてありませんでした。
私の妻の浮気の基準は「キス」以上だと結婚前に聞いたことがあったので、とりあえずデートぐらいならいいだろうと考えてしまい
2週間に1度ほどのペースで一緒に食事をしたり、ホットスポットへ行ったりするようになりました。
 そのような関係を続けているうちに、私の信念も揺らぎ始めるようになっていました。
尻軽と噂される彼女ですが、体を求めてくるようなことはまったくありませんし、むしろ清純な性格に私の目には写ります。
こうなると社内で変な目で見られている彼女がかわいそうになり、どうにか彼女を守ってあげたいという心が芽生えてくるようになってしまい
冬のとある日に私の方から彼女を抱きしめてしまいました。
一度リミットが外れるともう止まらなくなり、かなりの頻度で彼女との体の関係を持つようになっていきます。
 しかし、浮気すればするほど家庭内での負い目であったり、バレたらどうしようという緊張感であったりするものがどんどん増していきます。
現在でも彼女との交流は続いていますが、毎日が妻や「何者か」に追われているような気がして、快楽以上の恐怖感を味わっています。